株式会社 松屋

株式会社松屋 -感謝と恩返しの輪を広げよう-

Company Profile

株式会社 松屋
■東北本部
〒960-0201 
福島県福島市飯坂町字
銀杏1-13
TEL:024-542-1313
■東京本部
〒103‐0024
東京都中央区日本橋
小舟町1‐9
松屋ABCビル2階
TEL:03-5875-0889

 

 

お問い合わせ

 



採用情報

正社員紹介

社員紹介1

正社員1

現在店主としてだけでなく、人事業務も担当。好きな言葉は「好きな言葉は、「やってみせ、言って聞かせて、させてみて、褒めてやらねば人は動かじ。」

現場での経験を活かし、お客様、社員に喜んでいただくために。

ミスタードーナツ事業
アピタ会津若松ショップ 店主

高橋 良輔


店舗運営を経験し、学んだこと。
 
ミスタードーナツ事業配属になり丸6年が経ちました。 
駅前、郊外、大型SC色々な店舗を経験させていただきました。 
 
小規模店舗では自分が作ったドーナツを自分で接客して販売をします。 
1から10まで携わることで、お客様に喜んでいただけたときは素直にうれしいです。 

中規模店舗になると従業員との連携がより重要になります。 
ミーティングなどを通じて定期的に話し合います。 
コットンスノーキャンディーが一度に沢山オーダーされたらどう対応するのか? 
コーヒーのおかわり率が低下している、何が原因なのか? 
各店シフトマネジャーというアルバイトリーダーがいます。 
最前線のアルバイトさんの方がお店を見えている部分も多々あります。 

大型店舗の場合、店主が作業ラインに没頭するとお店がまわりません。 
作るドーナツも一日数千個です。シフト管理がより重要になります。 
個々の分業と連携をうまく組み合わせて、最大限のパフォーマンスになるようマネジメントします。 

店主の仕事 = 人を動かすこと。

店主の仕事は人を動かすことです。意思の疎通がうまくいかず失敗したり、アルバイトさんを不安にさせてしまうこともあります。
そんなときは自分も相手も悲しいだけです。 
そういった経験からコミュニケーションで気を付けていることは 
・お互いにWIN、WINな結果になるようにする 
・相手を尊敬する、相手の良い所をたくさん見つける 
・平等に評価する 
・できないことをできると言わない などです。 

現在携わっている業務。

現在は営業部と総務部を兼任しています。 
業務の規模は店舗から会社全体と大きくなりました。 
現場での経験を糧に多くのお客様と全社員に喜んでいただける会社になるよう日々働いています。 

社員紹介2

正社員2

現在店主としてだけでなく、新人教育・若手店主教育なども担当。「一人一人に合った教育方法をこれからも実践していきたい。」

“良いチームワーク作り“ドーナツに対する思い
自己成長に繋がりました。


ミスタードーナツ事業
鶴岡駅前ショップ 店主

佐藤 優子


明るく楽しそうな雰囲気が合っている、と入社を決意。
 
高校生の頃ラーメン屋さんでアルバイトをした経験から、黙々と作業するより接客の方が向いていると感じました。
そこでたまたまミスタードーナツのお店を利用した時に、“こんな田舎に、こんな明るくて店員さんたちが楽しそうなお店があるんだ。こういう雰囲気の中で仕事してみたいな”と思ったのがきっかけです。

仕事が楽しくなる秘訣は、良いチームワークづくり。

店舗では次から次へとお客様がご来店され、接客をする中で、自分一人だけでなく数人のメンバーとともにお客様の対応をしていきます。
昔の話ですが、“私は店舗運営の全てを一人でやりこなしている”と思っていた時期がありました。
当時の上司から自分の至らなかった点を指摘され、“これからは働いてくれているスタッフと一緒にチームとして仕事をしていこう”、そう本心から思い、それからはみんなで成果を残したいとやり方を一変させました。
今は教えたスタッフに要望し、信頼し、任せ、質問し、また要望をし、そんなことを繰り返しています。そうすることによりチームワークが良くなり、“スムーズに接客できている!”と感じることができると仕事が楽しくなりますね。 

ドーナツに愛情を持ち、こだわりを持って作ろうという気持ちがあれば、成長できるはず。

ドーナツは毎日店舗で一つ一つ作っています。

お客様としては、当然美味しくて見た目が良いドーナツを買いたいですよね。
そこでスタッフみんなが美味しいドーナツを提供するにはどうしたらよいか考え、実行していく過程がすでに成長の証なのかなと。
“ドーナツは愛情持って作ろう!こだわりを持って作ろう!”という思いを持つことができれば、そこからお店に来てくださるお客様のために“もっと喜んでほしい!”“何かしてあげたい!”と思える自分になれると思います。 
お客様のために自分でできることはないか考える”ことに気づいたことこそが、この会社で成長した大きな一つの要素だと思います。